スタッフブログ|センチュリー21ベストハウジング千葉

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お花見♪

2018年3月30日

みなさんこんにちはexclamation
早川です。

大変過ごし易い季節となってきましたね。
皆さまはお花見はすでにいかれましたでしょうか?

今週末が散る前には最後となるとのことの為
私もお花見に行ってまいりました!

場所はどこにしようかと考えたところ、
千葉市民の憩いの場としてはここしかないdouble exclamation

ということで、久しぶりに【千葉公園】へと足を運んでみましたわーい (嬉しい顔)

池を囲んだ桜の木々。

せっかくなのでボートに乗って桜を見ようとしたのですが・・・
なんと忘れていました、この時期は春休みなんですね冷や汗 (顔)

ボート乗り場は長蛇の列にてボートは諦めましたが、
池のほとりを回りながらお花見を楽しみました。

特段何も気にせず今までお花見というものをしてきましたが、
ふとお花見ってなんなんだろうと疑問に思い色々調べてみました。

お花見の由来とは・・・

● お花見と言えば桜となったのは平安時代から。
● 歴史書、「日本後紀」によると、嵯峨天皇が催した
花宴の節という宴が桜のお花見の起源だとされている。
● 徳川幕府は庶民も桜が楽しめるように、桜の植樹を積極的に行った。
● 日本中の桜の8割を占めるソメイヨシノは、江戸時代に開発されたもの。

お花見の意味は・・・・

特権階級や貴族の間では・・・
● 桜を愛でながら、歌を詠んで楽しんだ。
● 一部の特権階級の間では、お花見が「をかし」なイベントだった。

庶民の間では・・・
● 神事としての意味合いがあった。
⇒桜は、田の実りを司る「サ神」様が
座る場所という意味の「クラ」が組み合わさり、
「サクラ」と呼ばれるようになったというのが主流の説。
● 桜が咲くのはサ神が天から降りてきたサインと考えられていた。
⇒花の根元に食べ物などをサ神へお供えし、秋の豊作を願った。

そのまま見ても楽しいですが、色々意味合いを知っていくお花見も
より楽しめるアクセントになりますね。

そんな、千葉市の素敵な分譲地のご案内を致します。

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最終1区画でのご対応となるため、無くなり次第終了となります涙

https://www.best-h.co.jp/grandhill3/

分譲地横のグラウンドには桜の木が咲き乱れているため
お花見ついでに是非ご来場お待ち致しておりまするんるん (音符)